
始業時間に来て、それから準備をして、準備が出来たら作業を開始するという意味ではないと以前のバイトでたたき込まれたことをつい最近思い出しました。
私は今はITエンジニアのアルバイトとして働いていますが、3年前には「くら寿司」という回転寿司のお店で手巻き寿司を作っていたこともありました。
くら寿司は大変厳しいところ(あれが普通なのかも・・・)で、始業10分前にはバイト先に到着し、着替えをすました後、始業時間までにタイムカードを押して勤務を開始する。準備が出来た状態で始業時間までにタイムカードを押さないと、15分単位で遅刻扱いとなり給料が減らされていました。
私は現在就職活動中です。企業との面接の際にどうしても5分遅れるといったことがあるとして、「5分くらいならいいや」と思って連絡もせずに会場に行くとする。良くて怒られる・諭される…だけならまだいいですが無言で門前払い・評価ダウンとなるでしょう。
エンジニアで自分一人で完結できる作業をしている時は確かに始業時間に行く必要はないかもですが、めりはり・・・なんでしょうね。
\\\僕\\\も\\\バ\\\イト\\\先\\\は同\\\じ\\\感\\\じ\\\だ\\\った\\\し\\\システ\\\ム\\\とし\\\ては普通\\\か\\\も\\\。\\\まあ\\\う\\\ちは緩\\\い\\\とこ\\\ろ\\\だ\\\った\\\ので慣れ\\\た\\\ら\\\皆\\\ギリギリに来る\\\よ\\\う\\\になってまし\\\た\\\け\\\どね…。